体と顔を極端に分けて基礎化粧をする癖

体と顔を極端に分けて基礎化粧をする癖

できるだけフェイスケアは必要な化粧品を丁寧に塗り込む事が重要ですし、成分をほどよく浸透させる事が肝心なのです。ですので、例えば入浴後にはすぐにフェイスケアに取り掛かるのですが、顔のケアをする化粧品とボディケアの化粧品が混ざるのが、ものすごく気になってしまうのです。
クセ9
この変な癖を人に話すと、フェイスケアの物とボディケアの化粧品が、少しくらい混じったとしても大したことはない、と言われるのですが、例えばフェイスケアをした化粧品が体に流れると、ボディケアの化粧品が流れてしまい効果が薄れる気がしますし、反対にフェイスケアをした上にボディケアの化粧品が少しでも乗ってしまうと、肌荒れを起こす気がしてしまうのです。

 

なので、少しでも混ざらないように、境界線を首で極端に分けて、そこから半分には決してお互いの化粧品が入らないように分けているのです。一見ムダのようにも感じますが、やはり本当はムダなのかもしれません。

 

しかしながら、長年やっている事でもあり、特有の癖なので、これからも同じ癖で基礎化粧をしていくと思います。